骨格診断では「ウェーブ」「ストレート」「ナチュラル」と分類されますが、この分類だけでは自分に合った適切な脚やせ方法はみつけづらいんですね。

というのは、これら3つの分類は大まかな分け方であり、本来であればもっと個人の身体にフォーカスをして「脚がなぜ太くなったのか?」「脚やせには何が必要か?」を見極める必要があります。

実際に現場でも「骨格ウェーブなんですけど、どうやったら脚やせできますか?」と相談を受けますが、最終的には個人によって脚やせ方法は大きく変わります。

この記事では、

・骨格ウェーブ・ストレートの方の脚が痩せない原因
・骨格ウェーブ・ストレートの方が脚やせする6つの方法

などをパーソナルトレーナー歴12年の伊藤出(@izuru_style)が解説します。

 

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今回の記事の内容

骨格ウェーブ・ストレートの方の脚が痩せない原因

骨格ウェーブ・ストレートの方の脚が痩せない最も大きな原因は、

脚が太くなった原因を取り除けていないから

ということです。骨格に問題があるから痩せないわけではないんですね。

先日も30代女性から、

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30代女性

骨格診断で「ウェーブタイプ」だったんですけど、どうすれば脚やせできますか?何をしても脚やせできなくて…

という相談を受けましたが、脚が太い原因を探っていくと以下のような原因が考えられました。

ちなみにこの方の脚が痩せない原因は、「ウェーブ」「ストレート」「ナチュラル」というタイプに関係なくみなさんに共通することなので、ぜひ参考にしてみてください。

つま先を正面に向けて立っている

まず最初に気になったのが、

つま先を正面に向けて立つ癖がある

ということです。

これは体験に来られる90%以上の方に見られることですが、何気なく立っていただくとつま先が正面を向いているんですね。

つま先が正面を向く

一見正しい立ち方ができているようですが、実はこの立ち方は不自然です。

現在解剖学で自然といわれているつま先の向きは、グー1つ分ぐらいの足幅を開いたとき、左右のつま先がそれぞれ15~16度外側を向く状態が自然。

つま先が15~16度外側を向く

実際にその場に立ち、軽く出っ尻にします。その状態で、つま先をまっすぐに向けたり、軽く開くように立ってみてください。そうすると、以下のような違いを感じるはずです。

・つま先正面=足裏の内側に体重が乗る
・つま先を開く=踝の真下辺りに体重が乗る

つま先の向きの比較

実際にご相談を受けたクライアントさんにも実践していただきましたが、

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30代女性

確かにつま先を正面に向けると、足の内側とかつま先あたりに体重が乗っている感覚があります。

と言われていました。

人間が自然な状態で立てると「踝の真下」に体重が乗ることが自然です。

くるぶしの真下に加重

足の内側に体重が乗ってしまうと、

・脚の内側の筋肉の緊張が強くなる
・脚が内側方向へ引っ張られてしまい、X脚のような状態になる
・母趾球あたりに体重が乗ると、ふくらはぎの内側が張り出す
・股関節が捻じれて、外ももなどが張ってくる

など、脚の関節が捻じれたり、ある部分の筋肉だけ張る可能性も出てきます。

実際にクライアントさんの脚を見てみると、

・前ももがボコッと張り出す
・太ももの外側が張り出す
・膝上や膝の内側のたるみが目立つ
・内もものたるみやお肉感がある
・ふくらはぎの内側や外側の張り

こういった脚の部分的な太さが目立っていたんですね。

この主な原因は、つま先を正面に向けて立つなど、姿勢や後ほどお伝えする歩き方(動作)のまずさが考えられました。

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いずる

もし部分的な脚の太さで悩んでいる方は、以下の記事なども参考にご覧ください。

歩き方の癖がある

続いて問題になっていたことは、

足首がグッと力んだ状態で歩き、重心が低い

ということです。歩き方をチェックしている際にまず気になったことは、重心の低さです。

骨格ウェーブさんは重心が低いと言われていますが、こういう重心の低さも脚が太くなる原因になる可能性があるんですね。

リラックスしてスムーズに歩こうとする場合、基本的に重心位置を高くすることがポイントです。位置的には、

・胸
・みぞおち

あたりになりますが、場合によっては頭などでもOKです。

横から重心位置を解説

これは実際に比べてもらうとわかりますが、まずは頭をUFOキャッチャーのクレーンに掴まれ、そのクレーンに頭を運ばれるイメージで歩いていきます。

UFOキャッチャーのクレーンに頭を運ばれるイメージ

次に、足元を意識して脚を前に運ぶように歩いていきます。

脚を前に運ぶように歩く

両者を比べると、

・前者=脚が軽くなり、楽に歩ける
・後者=脚が重くなり、歩くのがしんどく感じる

という違いが出てくると思います。

これは重心位置によって、脚に加わるストレスの大きさが変わることでこのような違いが生まれます。

重心が低い状態で歩き続けると、

・膝が曲がった状態で着地する
・つま先で地面を突くように着地する

などの癖も生じ、その結果、

・前ももの筋肉にストレスがかかって張り出す
・ふくらはぎの筋肉がボコッと張って太くなる

という悩みにつながる可能性が出てくるんですね。

クライアントさんもこういった癖が見られた結果、前ももやふくらはぎが張っていました。

さらに足首をグッと固めるような癖も見られましたが、この原因は、

ネットなどの情報を見て、自分なりに足首の使い方を意識している

ということでした。

ご自身で学んで実践するということは素晴らしいことですが、歩くときの足首は基本的にリラックスすることが重要です。

リラックスさせていると自然と踝の真下で着地することができますし、着地の際に受ける地面からの衝撃は脚や体幹全体に分散されます。

身体の真下で着地する

こういう着地ができると、脚が太くなることはありません。

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いずる

ただ足首をグッと力ませていると、踝の真下ではなくつま先などの部分で着地することになります。

実際クライアントさんは母趾球あたりで着地を繰り返し、足裏を見てみると母趾球辺りの皮膚がかなり硬くなっていました。

母指球で着地する

下半身全体のむくみがひどい

そして、上記でお伝えしたような立ち方や歩き方のまずさの影響を受けて、脚全体の筋肉が張ってむくみもかなりひどくなっていました。

特に、

・鼠径リンパ節
・膝窩リンパ節

この2ヶ所のつまりが顕著で、少し刺激するだけでも痛みを感じるぐらいだったんですね。

鼠径リンパ節

膝窩リンパ節

脚の筋肉が硬くなると内圧といって、内側に締めつける圧力が高まると考えられ、血管やリンパ管も締め付けられてしまいます。

そうすると、本来よりも循環が悪くなった結果、下半身のむくみがひどくなってしまうわけです。

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いずる

現場での経験からも感じますが、むくみがひどくなって脚が3~4cm太くなることもあります。

おそらくこういったむくみのひどさは、骨格ウェーブ・ストレートなどに関係なく、みなさんに該当するかもしれません。

その他の原因

この他の原因を簡潔にまとめると、

・体温が低く冷え性
・運動不足気味で全身の筋肉が硬い
・少し食事量も多く脂肪もついている
・ストレスが多く、自律神経のバランスが乱れ気味

といったことも考えられ、これらのことが原因で脚が太くなっているということが見えてきました。

原因から見えてきた脚やせに必要なことは、

・脚全体の筋肉を緩める
・脚の関節の捻じれを整える
・むくみを改善し、リンパ液の循環を促す
・立ち方や歩き方を自然な状態に直す

などです。

いわゆる、

脚が太くなった原因を取り除く

ことが必要になります。ただ、クライアントさんが実際に脚やせのために行っていたことは、

・毎日スクワット
・腹筋などで体幹を鍛える
・インナーマッスルのトレーニング

など、根本的な原因を取り除けていませんでした。

脚が痩せない理由

もし今脚が痩せないと悩む方は、この方と同じような理由で脚やせができていないんだと思います。

先ほどもお伝えしましたが、改めてお伝えすると、

脚が太くなった原因を見つけられておらず、さらに原因を取り除くことができていない

ということです。

ここに脚が痩せない1番の理由があるんですね。

脚が痩せない細かい原因は以下の記事でも解説しているので、もしよかったらこちらも参考にしてみてください。

では具体的に、このような原因で脚が太くなっている場合、どうすれば脚やせすることができるのでしょうか?

 

痩せない方必見!骨格ウェーブ・ストレートさんが脚やせする方法①:脚の筋肉を緩める

まず最初に行ってほしいことは、

全身の筋肉を緩める

ということです。

全身の筋肉を緩めることで、

・身体の捻じれ、歪みが整う
・張って太くなっていた脚がスッキリする
・むくみも軽減しやすくなる

など、骨格ウェーブ・ストレートさんの脚やせを成功させる土台ができるんですね。

この方法は以下の動画で解説しているので、こちらを参考に実践してみてください。

この動画内容は寝る前に行っていただき、以下の動画は朝のタイミングに行うことで全身の筋肉を緩めることができます。

 

痩せない方必見!骨格ウェーブ・ストレートさんが脚やせする方法②:脚の捻じれを改善する

続いて行ってほしいことは、

捻じた脚の関節を整える

ということです。

先ほども原因のところで触れましたが、脚の関節が捻じれてしまうと、

・前ももがボコッと張り出す
・太ももの外側が張り出す
・膝上や膝の内側のたるみが目立つ
・内もものたるみやお肉感がある
・ふくらはぎの内側や外側の張り

こういった部分的な悩みやむくみがひどくなったりします。

ですので、トレーニングなどをする以前に、こういった脚を整えることは必須だと考えているんですね。

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いずる

脚の捻じれを改善するためには、脚全体の筋肉をさらに緩めることです。そうすれば、1日でもある程度改善できます。

この方法は以下の動画の中で解説していますが、ここでは“ふくらはぎの外側の張りの改善方法”としてお伝えしています。

ただ、この内容で脚全体の捻じれが改善しますので、脚やせするためにこちらを実践していきましょう。

 

痩せない方必見!骨格ウェーブ・ストレートさんが脚やせする方法③:むくみを改善する

ここまでお伝えした①・②を実践することで、脚のむくみもある程度改善できています。

ただ先ほどもお伝えした通り、多くの女性の脚はむくみの影響でかなり太くなっている可能性があり、さらにむくみ改善をしていく必要があります。

ですのでここからは、

脚の筋肉をポンプのように動かし、脚のむくみを徹底して改善する

ということを行っていきましょう。

ここでのポイントは、

・仰向けに寝て、リラックスする
・腹式呼吸を繰り返す
・その中で、筋肉を軽く動かす

などです。

仰向けで腹式呼吸をするだけで脚のむくみが改善することが研究からわかっており、この数をこなしていくんですね。

そうすると、1日でも脚のスッキリ感が実感できるので、できればお風呂上りのタイミングで実践してみてください。

①腹式呼吸+足首動かす

1、仰向けの状態で、両脚を肩幅で伸ばす
2、鼻から軽く息を吸い、口から息を吐く
3、同時に、足首を軽く動かす
4、これを1分間以上行う

腹式呼吸+足首を動かす

②腹式呼吸+つま先上げ下げ

1、仰向けの状態で、両膝を立てて脚を腰幅に開く
2、鼻から軽く息を吸い、口から息を吐く
3、同時に、つま先を軽く上げ下げさせる
4、これを1分間以上行う

腹式呼吸+つま先を上げ下げ

③腹式呼吸+軽く膝を曲げる

1、仰向けの状態で、両手を骨盤の下に敷く
2、鼻から軽く息を吸い、口から息を吐く
3、同時に、膝を交互に軽く曲げる
4、これを1分間以上行う

腹式呼吸+骨盤の下に手を敷き膝を曲げる

④腹式呼吸+鼠径部を刺激する

1、仰向けの状態で、両膝を曲げて腰幅に開く
2、鼻から軽く息を吸い、口から息を吐く
3、同時に、鼠径部を軽く擦ったり揺らすように刺激する
4、これを1分間以上行う

腹式呼吸+両膝を立てて鼠径部を刺激する

⑤腹式呼吸+膝裏トントン

1、仰向けの状態で、両脚を肩幅で伸ばす
2、鼻から軽く息を吸い、口から息を吐く
3、同時に、膝裏で地面をトントン叩く
4、これを1分間以上行う

腹式呼吸+膝裏を交互にトントン叩く

もしこれでも脚がスッキリしない方は、以下の動画も参考にしてみてください。

これぐらいの時間足首を動かせば、脚全体のむくみはかなりスッキリしますし、この内容で-6.5cmの脚やせに成功された方もいます。

実績のある方法ですので、興味がある方はこちらも行っていきましょう。

 

痩せない方必見!骨格ウェーブ・ストレートさんが脚やせする方法④:姿勢や動作を改善する

おそらくここまでお伝えした内容を毎日徹底してできると、1ヶ月もせずに脚の変化が出てくると思います。

ただ先ほど原因のところでも解説した通り、骨格ウェーブ・ストレートさんに限らず、

日常での姿勢や動作のまずさが原因で脚が太くなっている可能性がある

ので、必ず上記でお伝えした方法とあわせて姿勢や動作の改善が必須なんですね。

この方法は以下の記事などで解説しているので、これらを参考に日常で何気なく行う姿勢や動作を改善していきましょう。

座り方の改善方法

立ち方の改善方法

歩き方の改善方法

階段の上り下りの改善方法

自転車のペダルのこぎ方

ここまでお伝えした内容が実践できると、多くの方は脚やせができるはずです。実際にクライアントさんも脚に変化がみられました。

ただ、これらを実践してもなお脚が太い方はおそらく脂肪が多いですので、さらに以下の2つのことを行っていきましょう。

 

痩せない方必見!骨格ウェーブ・ストレートさんが脚やせする方法⑤:ダイエットを行う

ダイエットを適切に行うことで体内の脂肪量が減り、脚もより細くなっていきます。

ダイエットをまだしたことがない方は、以下の記事を参考に実践してみてください。

また、その他にも現場でご指導した方のダイエット成功例があるので、こちらもよかったら参考にしていただければと思います。

1ヶ月間の変化も紹介!3ヶ月間の糖質制限で-10.2kgした女性のダイエット成功例
ダイエット成功例:9ヶ月間で-16kgできた食事や運動方法
半日断食の効果はいつから出る?2ヶ月で-8kgのダイエット成功例
本気で痩せたい方必見!40代女性63kgからのダイエット成功例

 

痩せない方必見!骨格ウェーブ・ストレートさんが脚やせする方法⑥:トレーニングで筋肉を引き締める

ダイエットと並行して行ってほしいことが、

脚の筋肉を引き締めるようなトレーニング

です。

トレーニング時の注意点は、常に「踝の真下」に体重を乗せた状態で行うことなんですね。ここに体重を乗せてスクワットなどを繰り返せば、

・脚の捻じれが改善してまっすぐな脚になる
・脚や体幹全体が引き締まっていく

こういった効果が期待できます。

ご自身でトレーニングを行うときは「下駄」を履いて行うと脚全体をうまく引き締めることができるので、骨格ウェーブ・ストレートさんは下駄トレーニングがおすすめですね。

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いずる

現場でも以下の下駄を履いていただきトレーニングを実践しているので、本気で脚やせしたい方は使ってみてください。

①下駄を履いてスクワット

1、下駄を履き、脚を肩幅に開いて立つ
2、つま先も違和感のない程度に開く
3、軽く出っ尻になり、真下にへしゃげるようにしゃがむ
4、お尻を締めながら立ち上がる
5、これを30回3セット行う

下駄を履いてスクワット

②下駄を履いてディープスクワット

1、下駄を履き、脚を肩幅に開いて立つ
2、つま先も違和感のない程度に開く
3、一番下までしゃがみ込む
4、その状態で小さく弾む
5、これを1分間3セット行う

下駄を履いてディープスクワット

③下駄を履いてデッドリフト

1、下駄を履き、脚を肩幅に開いて立つ
2、つま先も違和感のない程度に開く
3、軽くしゃがむと同時に、お辞儀をする
(このとき、背中を軽く反らしておく)
4、お尻を締めながら立ち上がる
5、これを30回3セット行う

下駄を履いてデッドリフト

④下駄を履いてワイドスクワット

1、下駄を履き、脚を肩幅の1.5倍ぐらい開いて立つ
2、つま先も違和感のない程度に開く
3、軽く出っ尻になり、真下にへしゃげるようにしゃがむ
4、お尻を締めながら立ち上がる
5、これを30回3セット行う

下駄を履いてワイドスクワット

この4種類を週2~3回の頻度で行うことで脚や体幹全体が引き締まっていくので、ダイエットと並行して行っていきましょう。

ここまでお伝えした6つの方法を適切に行うと、ほとんどの方は骨格ウェーブ・ストレート関係なく脚やせしてくるはずです。

いきなりすべてを行うのはハードルが高いかもしれませんので、まずはできることから実践してみてくださいね。

 

痩せないのはなぜ?骨格ウェーブ・ストレートさんが脚やせする6つの方法のまとめ

今回は、痩せないのはなぜ?骨格ウェーブ・ストレートさんが脚やせする6つの方法について解説しました。

・脚が痩せないのは、脚が太くなる原因が発見できていないから
・もう1つは、根本的な原因を取り除けていない可能性が高い
・骨格ウェーブ・ストレートに関係なく、原因を取り除けば脚は細くなる
・まず行ってほしいことは、全身の筋肉を緩めて自然体に直すこと
・さらに、むくみ改善を徹底して行う
・これだけでも十分脚やせができる
・その上で姿勢や動作改善、ダイエットやトレーニングを行う
・この一連の流れができると、骨格ウェーブ・ストレートさんは脚やせできる

こういった内容をお伝えしました。

骨格診断を受けると、その分類に応じた脚やせ方法が必要そうに見えるかもしれませんが、どのような状態であればやるべきことは似ています。

それ以前に、脚やせするためには〇〇すれば完璧!みたいな方法は存在せず、最終的には個人の原因によって具体的な方法を変えることが必要なんですね。

今回の内容で、脚やせする“きっかけ”を掴んでいただけると嬉しく思います。最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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